Author:はるかすみ
・しゃかいもんだいについて、ほんとうのところほうりつてきにどうなのかをけんとうしています。さいばんれいのけんとうもしています。
・わかりやささをこころがけていますが、ほうりつろんのれべるをあまりさげていないので、むずかしいかもしれません。
・えんそうかいのひょうろんもすこし。
・かこのえんとりーにたいして、たびたびついきしています。
<ちゅういじこう>
・こめんとをかきこむさいには、ねっとまなーにちゅういしてくださるようおねがいします。いやがらせのようなこういはしないということですね。
・「あらし」をいとしたもののほか、たにんめいぎをにせっているとつよくうたがわれるもの(「なりすまし」)、はんざいよこく、ぷらばしーしんがいといったいほうせいがあるとうたがわれるこめんとは、げんそくとしてしょうにんしません。
・こめんと・とらっくばっくのうち、ういるすやすぱいうぇあをもちこむHPにさそうもの、しょうばいこうこく、あだるとけいのものはさくじょします。
<こめんとについてのほうしん>
・さんどうにかぎらず、ひはんもOKです。
・なまえ(HN)をきにゅうしてくださるようおねがいします。「とおりすがり」や「ななしし」やくうはくにするなどのとくていせいのかけるHNもごえんりょください。かいたほうのはんべつおよびけんさくのべんぎのためです。なお、むきめいのばあい、「ななししのごんべえ」とひょうきされます。
・こめんとするさいに、「Subject」らん、「Mail」らん、「URL」らんにきさいするひつようはありません。(きにゅうしていないことでひつじしょうにんにすることはありません) ただ、ぶろぐ、HPをうんえいされているのであれば、ぜひ「URL」らんへのきにゅうをおねがいします。
・「あらしこうい」をおこない、あくせすきんしにしてもIPをへんこうしてまでこめんとするほうがでてきたため、こめんとしょうにんせいをさいようし、がぞうにんしょうせってい(こめんとのさいに、がぞうにでているもじをすうじおきかえてにゅうりょくする)にへんこうしました。
・こめんとものどうしのこめんとをかんげいしますし、たとえわたしあてのこめんとであったとしても、ほかのほうがこめんとすることもじゆうです。とくにせいげんしていません。
・ひこうかいこめんとのあつかいについて。ひこうかいこめんとのばあい、めいぎはひとくしたまま、ぷらいばしーにはいりょしつつとうこうしゃのぶんしょうをしゅうせいしたうえでおへんじをしています。「へんじはふよう」とのめいきがあれば、めいぎ・ないようすべてひこうかいのままです。きほんてきにめーるではおこたえしていません。(ただし、「なりすまし」こめんとにたいしてはそれなりのたいおうをします)
・こまぎれのどういつにちじのれんぞくとうこう(2〜3おこなほどのこめんとを4ついじょうおこなうなど。)は、しょうにんしなかったり、おへんじをしないことがあります。
<FC2ぶろぐでのこめんとらんのきのうについて>
・とうこうじに、「Pass」らんにぱすわーどをにゅうりょくしていたばあいは、こめんとをへんしゅう/さくじょできます(とうこうじにぱすわーどをにゅうりょくしなかったばあいはへんしゅうもさくじょもできません。 )。
ただし、「こめんとをしょうにんごにひょうじする」せっていにしているので、こめんとへんしゅう(ないようへんこう・こうかいからひこうかいへ)/さくじょをしたいばあいも、すぐにはへんこうできません。かんりにんがしょうにんしひょうじしてから、へんこうかのうになります。
・ぶろぐかんりにんがわでのへんしゅうはできません。 たとえば、ぶろぐかんりにんがわで、こめんとないようのいちぶさくじょ、ひこうかいこめんとをこうかいこめんとにへんこう・こうかいしたのちにひこうかいこめんとにへんこうするきのうはありません。
・こうかいこめんとにしたばあい、「Subject」らん、「Mail」らん、「URL」らんすべてこうかいされるしくみになっています。
・「Comment」らん、「Subject」らん、「Mail」らん、「URL」らんすべて、ぶろぐのかんりにんのがわでへんしゅうするきのうはありません。
・ぶろぐのかんりにんがわで、「Mail」らんのみをひこうかいにするしくみはありません。もし「Mail」らんをひこうかいにしたいかたは、こめんとひつじしょうにんのうちにおもうしでください。
<かんしゃ>
へいせい18ねん2がつにかうんたーをせっちし、そのじてんからのあくせすかずです。
・へいせい18ねん:4がつ24にち1まん、6がつ14にち2まん、7がつ18にち3まん、8がつ29にち4まん、10がつ1にち5まん、11がつ1にち6まん、11がつ30にち7まん。
・へいせい19ねん:1がつ3にち8まん、1がつ30にち9まん、2がつ21にち10まん、3がつ13にち11まん、3がつ28にち12まん、4がつ9にち13まん、4がつ21にち14まん、5がつ10にち15まん、5がつ28にち16まん、6がつ17にち17まん、6がつ29にち18まん、7がつ9にち19まん、7がつ26にち20まん、8がつ21にち21まん、9がつ4にち22まん、9がつ9にち23まん、9がつ19にち24まん、9がつ29にち25まん、10がつ15にち26まん、11がつ5にち27まん、11がつ29にち28まん、12がつ20にち29まん。
・へいせい20ねん:1がつ10にち30まん、1がつ21にち31まん、2がつ4にち32まん、2がつ18にち33まん、3がつ6にち34まん、3がつ30にち35まん、4がつ17にち36まん、4がつ25にち37まん、5がつ7にち38、5がつ22にち39まん、6がつ7にち40まん、6がつ21にち41まん、7がつ4にち42まん、7がつ19にち43まん、8がつ1にち44まん、8がつ17にち45まん、8がつ28にち46まん、9がつ7にち47まん、9がつ23にち48まん、10がつ8にち49まん、10がつ25にち50まんあくせすをこえました。ありがとうございます。こんごともよろしくおねがいします。(50まんあくせすいこうは、10まんをこえるごとのひょうじにします)
じゅうらいのてんぷれーとは、なぜかてんぷれーとがくずれてしまうようになったので、へんこうしました。せいじんねんれいもんだい、ぷりんすほてるもんだい、とうきょうしんぶんのしけいもんだいれんさいきじ、やみきんゆうのはんれいなどえんとりーよていですが、じかんてきつごうやたじけんのことなどから、なかなかあっぷできないままになっています。
<ちょっとかんそう>
・にんきだった「べんごしにたいするちょうかいせいきゅうとふほうこういのせいひ〜“ぼしさつがいでちょうかいせいきゅうすうひゃくけん”とのほうどうをきいて」について。さいしょのごろのこめんとは、「べんごだんがきしゃかいけんをする(=せつめいする)ことはひがいしゃをぶじょくするものでゆるされない!」というものだったのに、はししたべんごしは「もっとせつめいしろ!」とひなん。せつめいしたほうがいいのかわるいのか。なんだかな〜、というおもい。
・こめんてーたーのおおたにあきひろし。はししたしがちじになるまえははししたしのはつげんにたいしてはひはんてきなことをいうこともあったが、ちじになっていこうははししたしがなにをしようともはししたようごでろこつすぎ。このかわりみのはやさは、たはらしとおなじくでんぱげいしゃということか(わらい)
<ふほう>
・ありまつかひろしさんしきょ
「いたんのしょうぞう-こころをひらく―2008:「とうせきのぴあにすと」ありまつかひろしさん・いのちけずり、じんいしょくにともしびを」でしょうかいした、 ぴあにすとのありまつかひろしさんが12がつ4にちあさ、なくなられたとのことです。たいへんざんねんです。ごめいふくをおいのりしします。
・ちくしてつやししきょ=きしゃしゅっしん、「NEWS23」まえきゃすたー−ばんぐみでがんこくはく(じじつうしん:2008/11/07-21:59)
じゃーなりすとでにゅーすきゃすたーもつとめたちくしてつや(ちくし・てつや)しが7にちごご1とき50ふん、はいがんのためとうきょうとないのびょういんでしきょした。73としだった。おおいたけんひたししゅっしん。そうぎはきんしんしゃのみでおこない、ごじつ、おわかれのあをひらく。もしゅはつまふさこ(ふさこ)さん。
1959ねんにわせだだいせいじけいざいがくぶをそつぎょう、あさひしんぶんしゃににゅうしゃし、せいじぶきしゃやべいぐんとうちかのおきなわとくはいん、わしんとんとくはいんなどをれきにん。しゅうかんし「あさひじゃーなる」へんしゅうちょうをつとめ、「しんじんるい」「げんきじるし」などのりゅうこうごをうんだ。
へんしゅういいんにしゅうにんのちの89ねんにたいしゃし、どうねん10がつからTBSのほうどうばんぐみ「ちくしてつやNEWS23」きゃすたーに。ひびのにゅーすをするどいしてんでほりさげるとともに、いらくせんそうちょくぜんにはどうこくいりするなどげんばしゅざいをつづけ、みんぽうきゃすたーのだいひょうてきそんざいとなった。
さくねん5がつ、どうばんぐみでしょきはいがんをこくはく。そののちすうかいばんぐみにしゅつえんしたが、こんねん3がつにめーんきゃすたーをこうばんした。8がつ11にちにほうえいされたてつがくしゃうめはらたけさんとのたいだんがさいごのてれびしゅつえんとなった。
・いしいけんじろうさんしきょ ふくおかじけんのもとしけいしゅうでさいしんせいきゅうしゃ
(あさひしんぶん2008ねん11がつ7にち18とき7ふん)
せんごまもなくおきた「ふくおかじけん」のもとしけいしゅうで、6どめのさいしんせいきゅうなかだったいしいけんじろう(いしい・けんじろう)さんが7にち、きゅうせいしんきんこうそく(こうそく)でしきょした。91としだった。そうぎは8にちごご1ときからくまもとけんたまないちりつがんてら584のせいめいやましゅばいつぁーてらで。もしゅはどうてらだいひょうのふるかわりゅうじゅ(りゅうじ)さん。
47ねん5がつ20にちにちゅうごくじんとにほんじんのしょうにんのだんせいがしゃさつされたごうとうさつじんじけん「ふくおかじけん」で、じっこうはんとみなされてゆえ・せいぶおすさん(とうじ32)とともにたいほされた。にしさんはようぎをぜんめんひにんし、いしいさんもかじょうぼうえいによるごさつでごうとうもくてきではないとうったえたが、2にんはしけいはんけつをうけ、56ねんにかくてい。にしさんがごうもんをうけていたことなどをうったえたが、5かいのさいしんせいきゅうはしりぞけられた。
いしいさんは、にしさんがしけいをしっこうされた75ねん6がつ17にちにおんしゃでむきちょうえきにげんけいされ、89ねんまつにかりしゃくほうされた。05ねんににしさんのいぞくとともに6どめのさいしんせいきゅうをふくおかこうさいにおこしていた。
<じじもんだい>
・けっこんしなくともこどもにこくせき こくせきほうかいせいあんがしゅういんつうか(2008/11/18 18:27 【きょうどうつうしん】)
みこんのにほんじんだんせいとがいこくじんじょせいのまにうまれたこについて、ちちおやがにんちすればこくせきをしゅとくできるようにするこくせきほうかいせいあんが18にち、しゅういんほんかいぎでかけつされた。ただちにさんいんにそうふ、いまこっかいでせいりつするみとおし。ほんかいぎではじみんとうのあかいけまことしょう、にしかわきょうこ、まきはらひできの3しがはんたいのいしをめいかくにしてさいけつまえにたいせき。ほかにもさいけつにくわわらなかったじみんとうぎいんがすうにんいた。にしかわしはきしゃだんに「おおくのぎいんがしらないまにとうないてつづきをおえていた。たいせきはこうしたやりほうにたいするこうぎのいみもある」とのべた。さいこうさいが6がつ、けっこんをじょうけんとするげんこうほうをいけんとはんだんしたことをうけたかいせい。うそのにんちでこくせきをしゅとくするぎそうにんちがひろがるおそれがあるため、きょぎのとどけでをしたものに1ねんいかのちょうえきか20まんえんいかのばっきんをかすきていをしんせつした。ほんかいぎにさきだつしゅういんほうむいいんかいでは、いいんのあかいけしがさいけつまえにたいせき。むらたきちたかしくについひっとうふくいいんちょうがいいんとなってぜんかいいっちでかいせいあんをかけつ、ほんかいぎにきんきゅうじょうていされていた。
ねっとではなぜか、かいせいあんはんたいろんがあり、それにあおられたのかたいせきしたじみんとうぎいんもいたようだ。わけもわからず、どうちょうしているじしょういしもいたのだから、いかにいしがほうにうといかをあらわしているようだ(くしょう)。さいこうさいがほうれいいけんはんけつをだしているいじょう、けんりょくぶんりつせいのけんちから、かいせいせざるをえないのだけれど。それに、みょうなかいせいあんにすれば、ふたたびけんぽういはんとなりかねない。もちろん、「かいせいするひつようなし」といういけんはろんがい。
・けんさつの「しけい」じょうこくききゃく もとりゅうがくせい、むきかくていへ(2008/11/06 18:05 【きょうどうつうしん】)
きょうとしふしみくで2003ねんにれんぞくしてみんかにおしいりじょせい1にんをさつがい、1にんにじゅうしょうをおわせたとしてごうとうさつじんざいなどにとわれたもとちゅうごくじんりゅうがくせいのちょうあんひこく(28)のじょうこくしんで、さいこうさいだいいちしょうほうていは6にちまでに、しけいをもとめたけんさつがわのじょうこくをききゃくするけっていをした。1、2しんのむきちょうえきはんけつがかくていする。けっていは4ひづけ。かいなかたつおさいばんちょうは「けいじせきにんはじゅうだいでしけいもかんがえられるが、はんこうをすなおにきょうじゅつし、はんせいしている。わかく、じけんまでまじめにがくぎょうにはげんでいたことなどから、きょっけいにするほかないとまではだんていしがたい」とはんだんした。はんけつによると、ちょうひこくは03ねん1がつ15にちみめい、ふしみくのあるばいとかとういくこさん=とうじ(59)=ほうにほうちょうをもってしんにゅう、かとうさんのはらなどをさしてさつがい、やく2まん5000えんをうばった。どうじつごご、ふしみくのむしょくじょせいがたにしんにゅう、あたまをえんげいようのいしなどでなぐってじゅうしょうをおわせ、やく9まん5000えんをうばった。
1にんさつがいのじれい。ごうとうさつじんはしけいまたはむきのみなので、じれいによってはしけいかむきのせんたくになやまされることになる。
・むこせきじょせい、こせきさくせいへ ひょうご、じっぷのことにんち(2008/10/01 21:02 【きょうどうつうしん】)
りこんのち300にちいないにうまれたこは「まえおっとのこ」とすいていするみんぽうのきていなどでむこせきになっていたひょうごけんないのじょせい(27)が、ちかくこせきをしゅとくできるみとおしとなったことが1にちぶんかった。じょせいのしえんものによると、こせきをえるためこうべかさいにもうしたてていたみのちちおやによるにんちが、ちょうていでみとめられたという。じょせいのははおやはぼうりょくなどをりゆうにまえおっととりこん。その73にちご、のちにけっこんしたべつのだんせいとのまにこのじょせいをしゅっさんしたが、まえおっとのことされることからしゅっせいとどけをださず、こせきがなかった。じょせいは「おおくのひとびとのおかげで、やっとここまでこられた。おせわになったひとびとにかんしゃしています」とこめんとした。じょせいは5げつまつにだんじをしゅっさん。ぼしともにむこせきとなるおそれもあったが、だんじについてはすでにじょせいのおっとのことしてこせきにきさいされている。
よかった。よかった。
・「やとうへしりょう、じみんのきょかを」 じここめでのうすいしょうがぶんしょ(あさひしんぶん2008ねん10がつ1にち9とき27ふん)
みんしゅとうは30にち、のうりんすいさんしょうがじここめのふせいてんばいもんだいでやとうからしりょうていしゅつをもとめられたきわ、じみんとうのこっかいたいさくいいんかいのきょかをえるよう、しょうないにぶんしょでつうちしていたことをあきらかにした。のうすいしょうもぶんしょさくせいをみとめ、「じみんとうからやとうにしりょうようきゅうのるーるづくりをもうしいれたことがはいけいにあり、もんだいはない」(そうむか)としている。ぶんしょは9がつ12ひづけで、おもてには「じみんとうくについからないかくそうむかんしつをつうじて『べっし』のとおりいらいがあった」とかかれ、うらには「べっし」として「やとうからのしりょうようきゅうには、かくしょうちょうかぎりのはんだんでしりょうをていしゅつすることはげんにつつしみ、じみんとうのくについひっとうふくいいんちょうにそうだんすること」とあった。ぶんしょは30にち、のうすいしょうにたいするみんしゅとうのひありんぐのばでへいやたつおさんいんぎいんがこうかいした。どうとうは「こくせいちょうさけんをふとうにさまたげるもの」とこっかいでじみんとうをついきゅうするという。 このにちのひありんぐで、のうすいしょうはさくねん1がつ、ふせいてんばいもんだいでさいしょにうけとったこくはつぶんしょをこうひょうした。ふせいてんばいをしたべいこくはんばいがいしゃ「みかさふーず」(おおさかし)あてののうやくのめたみどほすについてのけんさかきがてんぷしてあった。みんしゅとうは「このじてんでもんだいがおおきくなることはふせげた。いんぺい(いんぺい)のかのうせいもある」とした。
みんしゅとうなどやとう4とうは、「しんぎやごういけいせいのぜんていがくずれる」とじみんとうにこうぎしており、そのこうぎはとうぜん。ぎょうせいがこっかいぎいんにきょうりょくすることはとうぜんだが、ほかとうのきょかをひつようとすることにまったくこんきょがない。のうすいしょうはこうしたたいおうがおかしいとおもわないのだから、じょうきをいっしている。けっきょくはのうすいしょうはこうしたじみんにおんぎをうることでりえきをえてきたわけだ。みんしゅとうせいけんにかわらないと、こうしたゆちゃくこうぞう・じょうきをいっしたたいおうはなくならないということなのだろう。
・ていおうせっかいしむざい:しゅっさんしのいぞくにぼきん しえんいしらよびかけ(まいにちしんぶん 2008ねん9がつ23にち 2とき30ふん(さいしゅうこうしん 9がつ23にち 2とき30ふん))
しゅっさんじにははおやをうったいぞくをしえんしようと、さんかいらでつくるだんたいが22にちからぼきんかつどうをはじめた。にゅうじをだえてせいしんてきにもくろうのおおいいぞくをけいざいめんからささえるねらいがあり、いっぱんしみんにもよびかける。このだんたいは、ふくしまけんりつだいのびょういんでていおうせっかいしゅじゅつなかにじょせいがしぼうしたいりょうじこでぎょうむじょうかしつちしなどのつみにとわれ、むざいがかくていしたさんふじんかいをしえんしてきたいしらでつくる「しゅうさんきいりょうのほうかいをくいやめるかい」。しゅうさんきのぼしのしぼうりつはどうかいによると、にっぽんはせかいでもきわたってひくいが、まいとしやく50にんのははおやがぶんべんときのとらぶるでなくなっている。ますそえよういちこうせいろうどうそうは、いりょうきかんのかしつしょうめいがなくてもほしょうする「むかしつほしょうせいど」をにんさんぷのしぼうじこにもてきようできるようけんとうするかんがえ。しかし、じつげんにはじかんがかかるうえ、ぜんいんがきゅうさいされないかのうせいがある。ぼきんは、のこされたかぞくをはばひろくしえんしようとけいかくされた。どうかいだいひょうのさとうしょう・ふくしまけんりついかだいきょうじゅ(さんふじんか)は「いしにかしつがなかったとしても、なくなったははおややかぞくはすくわれない。ふかいかなしみのなか、にゅうじをだえてたいへんなかぞくのせいかつをすこしでもささえられれば」とはなす。
なんかへんなとりくみ。さんざん、「しゅっさんじにははおやをうったいぞく」がわをととうをくんでひなんしておきながら、いってんして「しゅっさんじにははおやをうったいぞくをしえん」だって? あはは。わるいじょうだんでしょ? あくむでもみているのだろうか。ほんねは、「しょうそしたからほどこしでもしてやるか。おれがほどこしするから、かねはぐみんどもがだせよ」ってこと? 「『ほどこし』をしてやったのだから、いりょうこういふしょばつにももんくをいうな」、とでもあとあといいいそうでこわいね〜。だいたい、かいけいしょりやしゅうしほうこくじたい、ごまかしなくげんみつにやれるのか、たんなるいしのあつまりにすぎないのに? しえんといってもだれにだすのか、せんべつをどうやってやるの? もうしこみしゃにだすしかないだろうが、かんじゃのぷらいばしーばくろをやっているいしがいてもうちうちではひなんされもしないのに、もうしこみしゃのぷらいばしーをほごできるの? 「みかえり」がじょうけんとなりそうで、もうしこみしゃがいないのでは? わずかなしえんきんではほとんどむいみだけど、どれだけだすよていなの? もうしこみしゃがいないときのぼきんのしょりはどうするの? 「いしにかしつがなかったとしても」といっっているくらいだから、いりょうそしょうであらそっている「しゅっさんじにははおやをうったいぞく」にはしえんするきぜろでしょ?(かねがほしければそしょうをとりさげろとどうかつしたり? あとでいりょうそしょうをていそしたらかねかえせというんじゃ?) などなど、ぎもんがことごときない。おおくのぎもんがあるいじょう、たんにかねをとられるだけだと(ぼきんさぎのよう)、だれもこわくてかねをだすわけないじゃん。まったくばかばかしいかぎり。
(ついき:いしぶろぐをみると、どうやら「いりょうそしょうのぞけ」になるとかんげいしているようだ。けっきょくは、じこのりえきのためか……。やれやれ。ぼきんのせいしつって、じぶんのためにするんじゃないってしってる?)
(ついき2:10がつ6にちで278まん9425えん(2しゅうかん280まんえんじゃく)あつまったとのこと。とてもおおいとはいえないひたいだが、それでもゆめみがちなほうがけっこういるもんだとおもう。げんしにするというだけで、いまだにぼきんのうんえいのしかたがでていないのに。げんしにするなんてかいてあるが、どうやってふやすのか、せかいてきなおおはばなかぶあんじょうきょうかで。まいにちしんぶんいがいでのほうどうをみないが、それもとうぜん。)
・あさひしんぶんへいせい20ねん9がつ14ひづけちょうかん35めん「へり」
ふくおかじけんについて、けいさい。どのぶろぐでもとりあげていない。えんざいじけんとはそんなものなのだろう……。たにんごと。「えんざいFile」でもとりあげていたのだが。
・「18としからおやどういなくけいやく」に8わりはんたい ないかくふちょうさ(あさひしんぶん2008ねん9がつ15にち6とき8ふん)
みんぽうじょうは20としのせいじんねんれいを18としにさげるかどうかをめぐるないかくふのよろんちょうさで、おやのどういなしでもこうがくしょうひんをけいやくできるねんれいのひきさげに、やく8わりがはんたいしていることがわかった。けんぽうかいせいてつづきをさだめるこくみんとうひょうほうのとうひょうねんれいが「18としいじょう」とされ、せいふはみんぽうのせいじんねんれいについてもねんないにほうこうせいをきめるが、ひきさげにはひていてきないけんがねづよいことがうかがえる。 けいやくを1にんでできるねんれいを20としから18としにさげることへのはんたいは79%で、さんせいの19%をおおきくうわまわった。さんせいとこたえたのは20だいが29%とひかくてきたかかったが、とうじしゃの18〜19としでは21%にとどまった。 はんたいのりゆう(ふくすうかいこたえ)では「けいざいてきにおやにいぞんしている」がさいたの60%。いっぽうで、はんたいしたにんでも、18としまでに「ほうてきなかんがえかたをみにつけるきょういく」(38%)や「しょうひしゃもんだいやきんゆうにかんするきょういく」(27%)がおこなわれるかんきょうがととのえば、さんせいするとこたえた。また、せいじんねんれいを18としにひきさげたばあいでも、けっこんできるねんれいはげんざいのだんせい18とし、じょせい16としのままでよい、というこたえが61%をしめた。ようしをとることができるねんれいも、げんざいどうように20としとするべきだとするにんが52%だった。ちょうさけっかについて、ほうむしょうみんじきょくでは「いまのわかものにはいろいろもんだいがあるといういけんがあり、それがはんえいしているのではないか」とぶんせきしている。ちょうさは7がつにぜんこくの18としいじょうの5せんにんをたいしょうにめんせつほうしきでおこない、61%にあたる3060にんからかいとうをえた。
「せいけんなげだし」をするおとな(それも2だいつづけて)もいるだけに、「いまのわかもの」だけ「いろいろもんだいがある」とはおもわないが、せいじんねんれいをひきさげたばあいのへいがいがおおきすぎるということだ。へいがいをじょきょするようなほうさくをくにがとっていないのがもんだい。せいじんねんれいひきさげは、みんしゅとうのわかてぎいん?のていあんだったが、まえはらしとそのとりまきといったみんしゅとうわかては、うきよはなれしすぎる。
・ほりえひこくのべんごにんぜんいんがじにん、こうにんに「ろすぎわく」ひろなかしら(2008ねん8がつ25にち22とき34ふん よみうりしんぶん)
らいぶどあじけんできゅうしょうけんとりひきほういはん(ゆうかしょうけんほうこくしょのきょぎきさいなど)つみにとわれ、1、2しんでちょうえき2ねん6がつのじっけいはんけつをうけじょうこくしているもとしゃちょう・ほりえたかふみひこく(35)のべんごにん4ひとぜんいんが25にち、じにんした。あらたなべんごにんには、ろすぎわく「かずみさんじゅうげきじけん」をめぐりこめじちりょうでたいほされたみうらかずよしようぎしゃ(61)(にっぽんでむざいかくてい)のべんごにんなどをつとめたひろなかとんいちろうべんごしときたむらよういちべんごしらがついた。しゅにんべんごにんだったたかいやすゆきべんごしは、ほりえひこくが2006ねん1がつにたいほされたちょくごからべんごにんをつとめていたが、「ほりえひこくときょうぎしたけっか、(じょうこくしんで)じけんをいろいろなかくどからけんとうしたほうがよいということになった」とせつめいしている。ひろなかべんごしによると、ほりえひこくのじょうこくしんでは、ひろなかべんごしがしゅにんべんごにんをつとめ、そうぜい8にんのべんごだんをけっせいする。ひろなか、きたむらりょうべんごしは、やくがいえいずじけんで、ぎょうむじょうかしつちしつみにとわれたあべえい・もとていきょうだいふくがくちょう(1しんでむざい。こうそしんなかにしきょ)のべんごにんもつとめた。
1、2しんでべんごほうしんはほとんどかわらなかったので、べんごにんへんこうはだとうなそち。ただ、どうせなら、2しんのだんかいでべんごにんをへんこうすべきだったのでは? じょうこくしんでできることはかぎられているし、あらたなじじつがはっけんされるようなことあんでもないし。
・もうどうけんじこしでいしゃりょうせいきゅう 「かぞくのようなそんざいうしなう」(とうきょうしんぶん2008ねん8がつ14にち 17とき13ふん)
どうろをおうだんちゅうにとらっくにはねられ、つきそっていたもうどうけんをうしない、せいしんてきなくつうをうけたとして、しずおかけんの70だいのだんせいが、こうちけんのとらっくうんてんしゅとうんそうがいしゃに、いしゃりょうなどけいやく220まんえんのそんがいばいしょうそしょうをなごやちさいにおこしていたことが14にち、わかった。
そじょうなどによると、2005ねん9がつ、しずおかけんよしだちょうのこうさてんで、おうだんほどうをわたっていただんせいともうどうけん「さふぃー」(とうじ6とし)がうせつしてきたとらっくにはねられた。だんせいはじゅうしょうをおい、さふぃーはそくし。だんせいは「かぞくのようなかけがえのないそんざいをうった」としている。
このだんせいにもうどうけんをむしょうたいよした「ちゅうぶもうどうけんきょうかい」(なごやし)がすでにうんてんしゅとうんそうがいしゃにそんがいばいしょうをもとめなごやちさいでけいそうなかのため、だんせいはへいごうしんりをもとめている。
だんせいのけがについて、うんてんしゅやうんそうがいしゃとやく215まんえんのしはらいでじだんがせいりつしており、こんかいのそしょうについて、うんそうがいしゃは「どうぶつがしんだことはつうじょうはぶっそんあつかいのため、いしゃりょうははっせいしない」としてあらそうかまえをしめしている。
(きょうどう)
いまは、ぺっとでもいしゃりょうがしょうじるし、とくにもうどうけんはかぞくのようなそんざい。このうんそうがいしゃがいかにもうどうけんにたいするりかいがかけているかわかることあん。
・「てきせつさをかいたひょうげんだった」…あさひ「しにかみ」もんだいがけっちゃく(2008ねん8がつ1にち21とき00ふん よみうりしんぶん)
けい13にんのしけいしっこうをめいれいしたはとやままえほうしょうを「しにかみ」とひょうげんしたあさひしんぶんゆうかん1めんのそりゅうしらんをめぐり、あさひしんぶんしゃは1にち、きじにこうぎしていたぜんこくはんざいひがいしゃのかい(とうきょう)にたいし、「てきせつさをかいたひょうげんだった」などとかいとうした。どうあはこれまで3かいにわたってあさひしんぶんしゃにこうぎとしつもんをいってきたが、こんかいのかいとうをうけて「なっとくすることにする」とひょうめいした。3かいめとなったどうしゃのこんかいのかいとうしょは、きじについて「『しにかみ』というひょうげんになったのは、はとやまほうしょうの(しけいじどうかなどにげんきゅうした)はつげんがあったからで、ほうしょうのしっこうめいれいじたいをひはんするつもりはない」としゃくめい。そのうえで「しゅっこうせきにんしゃは『みずからのふめいをはじるしかない』とのべていて、しゃとしてもどうようにうけとめている」としている。
「しにかみ」そうどうけっちゃく。りふじんないんねんにまけてしゃざいしたというあしきぜんれいに。ほうどうきかんとしてのかくごがたりない。しかし、しつようにいんねんをつける「ひがいしゃだんたい」にたいしては、たすうのにんが「なんだけっきょくはあくしつなくれーまーか」と、しろけたおもいがしただろうし、こんご、こういてきなほうどうはしなくなるのでは?
・「しゅざいでせいしんてきくつう」はししたちじのうったえしりぞける おおさかちさい(あさひしんぶん2008ねん7がつ17にち11とき34ふん)
はししたとおる・おおさかふちじがちじしゅうにんまえ、しゃしんしゅうかんし「ふらっしゅ」のしゅざいでしょうだくなくしゃしんをとられ、せいしんてきくつうをうけたとして、はっこうもとの「こうぶんしゃ」(とうきょう)とどうしのだんせいきしゃにいしゃりょう30まんえんをもとめたそしょうで、おおさかちさいは17にち、せいきゅうききゃくのはんけつをいいわたした。さわだただしゆきさいばんかんは「はししたしのとうじのしゃかいてきちいやきしゃのしゅざいもくてきにてらし、じゅにんげんどをこえるじんかくしんがいがあったとはいえない」とのべた。はんけつによると、はししたしはさくねん6がつ、おおさかしのみんぽうてれびきょくのげんかんさきできしゃにこえをかけられ、しゃしんをとられた。しゅざいは、03ねんにはししたしがてれびばんぐみで「にほんじんによるばいしゅんはちゅうごくへのODA(せいふのとじょうこくえんじょ)みたいなもの」とはつげんしたことのしんいをかくにんするもくてきだった。しゃしんやきじはけいさいされなかった。はししたしはさいばんで「いまはちじというきみひとなので、いつどこでしゅざいされてもしかたないが、とうじはしじんでむだんさつえいされるりゆうはない」としゅちょうした。しかし、はんけつは「べんごしとしてそうとうすうのてれびばんぐみなどにしゅつえんし、じじもんだいについてこめんとするたちばにあり、まったくのいちしじんではなかった」としてき。「はししたしのはつげんないようからすると、きしゃのしゅざいもくてきにはごうりせいやこうきょうせいがあった」とはんだんした。 はんけつについて、はししたちじはふちょうでほうどうじんに「べつにないです。さいばんのけっかにしたがうだけです」とはなした。いっぽう、こうぶんしゃこうほうしつは「とうほうのしゅちょうがみとめられたとうぜんのけっかとうけとめている」とこめんとした。(みやざきそのこ)
とうぜんのはんけつ。とうじはいちしじんだなんて、よくもむりなしゅちょうができるものだと、かんしんするね(くしょう)。
・「しにかみ」にひがいしゃだんたいこうぎ=「ぶじょくてき、かんじょうぎゃくなで」(じじつうしん2008/06/25-19:47)
13にんのしけいをしっこうしたはとやまくにおほうしょうを「しにかみ」とひょうげんしたあさひしんぶんのきじについて、「ぜんこくはんざいひがいしゃのかい(あすのかい)」は25にち、とうきょう・かすみがせきのしほうきしゃくらぶできしゃかいけんし、「しけいしっこうをのぞむはんざいひがいしゃいぞくもしにかみということになる。ぶじょくてきでかんじょうをぎゃくなでされた」とするこうぎぶんを、どうじつつきであさひしんぶんにおくったことをあきらかにした。こうぎぶんでどうあは「ほうりつにしたがってしっこうをめいじたにすぎないほうしょうをひなんすることは、ほうちこっかをひていすることになる」とひはん。きじのいとなどについてどうしゃにかいとうをもとめた。
こうなると、かんぜんにいんねんをつけている。「しけい」をのぞむにんまでが、いのちをうばう「しにがみ」のいぎにいれるのはもともとむり。しけいをしっこうする「しにがみ」をしじすると、なぜ、じぶんも「(し)かみ」になるというのか。このへりくつもあまりにもむり。きりすときょうしんじゃはすべていえすきりすとになり、ぶっきょうとはすべてしゃかになる、というりくつをしゅちょうするのか。あまりにもむちゃくちゃ。しけいのしっこうは、はんざいひがいしゃのいしとむかんけいにほうしょうのめいれいでぎょうせいがじっしするのだから、はんざいひがいしゃは、しけいしっこうとはまるでむかんけい。ぎょうせいてつづきにまったくかかわりがないのに、「おれもしにがみあつかいされてぶじょくされた」となのるのはとっぴすぎ。「しにがみ」といったじてんで、くうそうのはなしなのだから、「ほうちこっかをひてい」することになるわけがない。くうそうとほうりつ(げんじつ)のくべつがつかないなんて、どうかしている。「しけいというげんしゅくなもんだいをふうしのたいしょうとすることじたいがもんだいではないか、とわれわれおもっているわけでございます」(ぜんこくはんざいひがいしゃのかい、おかむらいさお だいひょうかんじ)というと、なんですか、あらゆるものごとをふうしするのがふうしなのに、ふうしできないせいいきがあるということ!? これはもう、りふじんないんねんをつけて「ぶじょくてきでかんじょうをぎゃくなでされた」とこうぎするものであって、まるであくしつなくれーまーだよね。はんざいひがいしゃのかいにたいしてけんおかんをだく。
ついか。しけいをのぞまないひがいしゃはむしなのか? また、「しけいののぞまないひがいしゃはわるいひがいしゃ」で、「しけいをのぞむのがよいひがいしゃ」というぱたーんなのだろうか。だれのいのちであれ、いのちをうばうことをよろこぶほうがどうかしているとはおもわないのか。「そりゅうし」とあさひがしけいはんたいはのようにかいているものがあるけど、さいきんは、しけいはんけつをかんげいするほど(ながさきしちょうしゃさつじけん)なのに(くしょう)
ふたたびついき。あすのあは、ひかりしじけんのべんごにんひはんをしていたもとむらさんをぜひひはんしてほしい。けいじべんごにんは「ほうりつにもとづいて」「しごととして」ひこくにんをべんごしているのだから、べんごにんひはんは、「ほうちこっかをひてい」するもの、となるはず。あすのあは、こんごいっさい、べんごにんひはんはやめるべき。
・こうきこうれいしゃいりょうせいど:「せいじか、はしゃぎすぎ」 はいし・みなおしろんでなかいきょういいんらくげん(まいにちしんぶん 2008ねん5がつ22にち とうきょうちょうかん)
◇はいし・みなおしろんはなざかり
「ぎいんははしゃぎすぎだ」。21にちのちゅうおうしゃかいほけんいりょうきょうぎかい(なかいきょう)で、こうきこうれいしゃいりょうせいどのはいし・みなおしろんはなざかりのせいかいに、せいどのさいぶをきめたせんもんいいんらが、いれいのひはんをぶちまけた。せいどみなおしにむけたしょかいごうだったが、おおしましんいちこくりつちょうじゅいりょうせんたーそうちょうは「せいじかはせいそうのつぶさにし、ふしんをあおっている。とうじしゃいしきをもってほしい」とばっさり。やまもとのぶおにっぽんやくざいしかいふくかいちょうも「げんしょうめんだけのひはんだ。ぜんたいのひょうかがない」とのべるなどくげんがぞくしゅつした。【よしだひろし】
おおしま? あのおおしま!? しゅうふくじんぞういしょくのひていだけにかぎらず、うばすててやませいさくにまでおおしましはかんよしていたとは、ね。にんでなしだね、おおしましは。こうきこうれいしゃいりょうせいどは、ぜったいはいしにせよ!!!!!!
・だいりしゅっさんほうあんていしゅつへ(2008ねん5がつ17にちゆうかん2めん・ よみうりしんぶん)
つまいがいのじょせいににんしん、しゅっさんをいらいするだいりしゅっさんにせっきょくてきなちょうとうはのこっかいぎいんによるべんきょうかい(のだせいこかいちょう)は、だいりしゅっさんをじょうけんつきでみとめるほうあんを、こんしゅうにもぎいんりっぽうでこっかいにていしゅつするほうしんをかためた。せいめいりんりにかんするもんだいのため、ぞうきいしょくほうとどうようにとうぎこうそくをはずしたかたちでのさいけつをめざす。ほうあんには、だいりしゅっさんのじっしがみとめられるいがくてきなじょうけんや、うまれたこどものおやこかんけいをどうするかなどをもりこむ。
んー。ほうあんないようはまだはっきりしていないのでは?
・はかまだじけん:だいにつぎさいしんせいきゅう、しずおかちさいにもうしたて(まいにちしんぶん 2008ねん4がつ25にち 11とき45ふん)
1966ねんにしずおかけんしみずし(げんしずおかし)のみそせいぞうがいしゃせんむいっか4にんがころされた「はかまだじけん」で、こんねん3がつにさいこうさいでさいしんせいきゅうのとくべつこうこくがききゃくされたもとぷろぼくさー、はかまだがんしけいしゅう(72)のべんごだんは25にちごぜん、だいにつぎさいしんせいきゅうをしずおかちさいにもうしたてた。しんしんのじょうたいからほんにんによるべんごにんせんにんがむずかしいため、あねひでこさん(75)がもうしたてにんになった。もうしたてしょでは、じけんから1ねん2かげつごの1しんこうはんなかに、みそたんくからみつかったはんこうときのちゃくいとされる「5てんのいるい」について、はっけんちょくぜんになにものかがたんくにいれて(ねつぞうねつぞう)したことをしょうめいするあらたなじっけんけっかをさかりこんだ。また、5てんのいるいにふくまれるずぼんは、はかまだしけいしゅうのふとももではつかえて、はけないことをしめすかんていけっかもしんしょうことした。だいいちつぎさいしんせいきゅうは81ねんにしずおかちさいへもうしたててから、こんねん3がつにさいこうさいがとくべつこうこくをききゃくしてさいしんをおこなわないことがかくていするまで、27ねんかかった。【もちづきかずみ】
かなりいそいでさいしんせいきゅうをしたようだ。はとやまほうしょうがちゅうちょなくしけいしっこうをしつづけるためだろう。さいばんしょはきちんとさいしんをみとめるべき。
・4がつ16にち、はんざいひがいしゃこくせんべんごほうがせいりつ。
ことさいばんではんざいひがいしゃやいぞくがひこくにちょくせつしつもんすることができるひがいしゃさんかせいどがはじまるのをまえに、ざいさんがすくないひがいしゃやいぞくのべんごしひようをくにがまかなうこくせんべんごせいどをどうにゅうするためほうをかいせいするもの。
・しけいしっこうのおとをらじおで ぶんかほうそう、5がつにとくべつばんぐみ(とうきょうしんぶん2008ねん4がつ15にち 22とき16ふん)
AMらじおのぶんかほうそう(とうきょう)は、5がつ6にちのほうどうとくべつばんぐみ「しけいしっこう(かだい)」で、じっさいにしけいがしっこうされたときのおとをほうそうするよていを15にち、あきらかにした。しようするおんげんは、おおさかこうちしょがしょうわ30ねんだい、けいつとむかんへのきょういくなどをもくてきによういしたてーぷだという。ぶんかほうそうは「あらためてしけいせいどをしょうめんからとらえたい」としているが、ぎろんをよびそうだ。ぶんかほうそうによると、しみんがけいじさいばんにさんかするさいばんいんせいどのすたーとをらいねん5がつにひかえ、しけいしっこうのげんじょうをつたえることがひつようだとはんだん。「かどなえんしゅつはさけ、しけいしゅうのぷらいばしーにはいりょしてほうそうする」という。ばんぐみはごぜん10ときから55ふんかんのほうそうよていで、しけいしっこうにかかわったことのあるけいつとむかんやこうちしょしょくいんのはなしなどをまじえこうせいする。(きょうどう)
すごいはんだん。しかし、いっぱんしみんはまるでしらなかったのだから、いぎあることだとおもう。しけいしっこうされたかがいしゃかぞくやひがいしゃいぞくのきもちとしてはいたたまれないことになるかも。
・こころていし、とにかくむねおして きゅうきゅういらちょうさ、ししんみなおしへ(あさひしんぶん2008ねん04がつ05にち13とき43ふん)
こころていしじょうたいでたおれているせいじんをたすけるには、むねをおしつづけてあっぱくするだけでも、じんこうこきゅうをくわえたほうほうとおなじそせいこうかがあることが、にっぽんのふたつのぐるーぷのちょうさでわかった。ちょうさをうけてこめしんぞうきょうかい(AHA)は、この「あっぱく」をそせいほうとしてしみんにすすめるけんかいをはっぴょう。にっぽんでもししんがみなおされるみとおしだ。 しんぞうほっさなどでたおれたばあい、いのちをおおきくさゆうするのはそうきのこころはいそせい。そせいほうは、むねのまんなかをおす「きょうこつあっぱく」とじんこうこきゅうをこうごにおこなうのがげんそくで、かいがいでもおなじ。ただ、だいいちはっけんしゃのおおくはたまたまいあわせたにん。たにんにくちをあわせるじんこうこきゅうにていこうかんがあるのがかだいだった。 ところがきょうとだいのいわみたく・じょきょうやおおさかふのきゅうきゅういらのちょうさで、じんこうこきゅうをはぶいてもこうかがかわらないことがわかった。ちょうさたいしょうは、98〜03ねんにしんぞうびょうでこころていししてたおれたが、ちかくににんがいたおおさかふみんのじれいやく4900けん。たおれて1ねんごに、こういしょうなくしゃかいふっきできたひきをしらべた。すると、たおれて15ふんいないにきゅうきゅうたいがとうちゃくしたけーすでは、いあわせたにんからきほんそせいほうをうけたばあいの「こういしょうなしふっきりつ」は4.1%。きょうこつあっぱくのみは4.3%で、ほぼおなじこうかがみられた。しゅとけんのいしらのちょうさでもどうようのけいこうだった。 AHAはそせいほうのこくさいてきなししんづくりにつよいえいきょうりょくをもつ。こどもについては、きほんのほうほうをすすめている。 にっぽんきゅうきゅういりょうざいだんこころはいそせいほういいんちょうのさかもとてつや・ていきょうだいきょうじゅは「しゅほうのむずかしいじんこうこきゅうをむりにするより、あっぱくだけでもたくさんのにんにとりくんでもらえれば、よりおおくのいのちをすくえる」とはなす。(たむらけんに)
ずいぶんとひょうかがかわるもんだね。ともかくむねをおしつづけてあっぱくしてたすけよう! とはいえ、しんぞうほっさでたおれたのかそうでないのかどうやってわかるのかな? めのまえでもくげきしているとか、しんぞうがとまっているのかよくかくにんしないとまずわからないとおもうが。
・がくじゅつかいぎかいちょう、だいりしゅっさん「しこうにりかいを」(にっけいしんぶん3がつ14ひづけ)
にほんがくじゅつかいぎのかなざわいちろうかいちょうは13にち、だいりしゅっさんをげんそくきんししながらも「しこう」をみとめるとしたどうかいぎけんとういいんかいのほうこくしょあんについて、「いちぶにしこうはじんたいじっけんだというていこうがあるようだが、どうしてものぞむにんがいるいじょう、りんしょうしけんはひつようだ」とりかいをもとめた。どうかいちょうは「(だいりしゅっさんを)かってにやっているいしがおり、かがくてきななかみもおーぷんになっていない」として、ふくすうのじっしれいをこうひょうしているすわまたにてぃーくりにっくのねづはっこういんちょうをひはん。「しょうがいをもつこどもができたときにどうするかのこんせんさすがないのがさいだいのもんだいだ」とのべた。がくじゅつかいぎは4がつちゅうをめどにほうこくしょあんをしょうにんし、あつしろうしょうとほうしょうにていしゅつする。どうかいちょうは「(ほうせいかは)こっかいでしんけんにぎろんすべきだが、そのためのみちすじはしめせた」として、そうきのこっかいしんぎをうながした。(07:00)
「りんしょうしけん」をおこなうのは「のぞむにんがいる」というりゆうではなかったはずだが。これがほんねなのか。「しょうがいをもつこどもができたときにどうするかのこんせんさすがないのがさいだいのもんだいだ」とするがほんきでいっってるのだろうか。しょうがいじであったとしても(だいりしゅっさんはんたいさんせいとわず)おやはきまっているし、「どうするのか」などというはなしはもんだいにならない。しぜんにんしんでもしょうがいじしょうじているし、だいりしゅっさんではとくにしょうがいじがおおいというけっかもない。しょうがいじをもんだいしするようなはつげんは、だいりしゅっさんさべつのみならず、しょうがいじさべつをじょちょうするもので、だきすべきさべつはつげん。こんなさべつはつげんは、しめんでけいさいするのもためらわれるため、にっけいでのみけいさい。
・「こちらとくほうぶ」きょう40とし(とうきょうしんぶん3がつ12ひづけちょうかん)
「こちらとくほうぶ」はきょう12にち、40としをむかえました。すたーとときから「にゅーすのついせき わだいのはっくつ」をはたじるしに、けんりょくにこびず、すりよらず、たぶーにおじけずのせいしんであゆんできました。ふしめにあたり、「こうてきしゅ」のかたがたからしったげきれいをいただきました。これをかてに、「ふわく」からのあらたないっぽをあゆみはじめます。こんごともごあいどくいただきますようおねがいいたします。
このぶろぐではいんようすることがおおく、めあてにしてとうきょうしんぶんをこうにゅうしたくらいよくみている「こちらとくほうぶ」。こんごともよいきじをおねがいしたい。
・にっきょうそへのしゃざいなし ぷりんすほてるかいけん しようきょひもんだい(あさひしんぶん008ねん02がつ26にち22とき52ふん)
にっぽんきょうしょくいんくみあい(にっきょうそ)のきょういくけんきゅうぜんこくしゅうかいをめぐり、ぐらんどぷりんすほてるしんたかなわ(とうきょうとみなとく)が、いったんよやくをうけたかいじょうのしようをきょんだもんだいで、ほてるがわが26にち、はじめてかいけんをひらいた。しゅくはくきゃくやほてるしゅうへんへの「あんぜん」をじゅうししたこ